若手医師の皆さまへ
設立趣旨 
大阪小児内分泌勉強会とは
設立趣旨
大阪地区における小児科領域、特に小児内分泌領域の研修プログラムの更なる充実および小児内分泌疾患の診断、治療の標準化。
【対象】
1. 卒後2年間の卒後研修医(いわゆるローテーター)
2. 卒後3年目以降の小児科入局医師
対象1に対しては小児内分泌疾患を基礎から勉強できる場を提供し、内分泌疾患に対する理解を深めていただくとともに、本領域の特色をアピールする。
対象2に対しては小児内分泌領域の診断、治療に関し具体的な症例(典型例)の発表を通して小児内分泌診療習熟の場とする。

<その他の目標>
小児科を専攻する医師を育成する。特に卒後間もない医師を中心に参加を呼び掛ける
小児内分泌疾患における多施設の連携、症例の検討
小児内分泌領域の専門性を高める
参加はオープンにして関心の高い医師に御参加頂き情報交換の場所とする

幹事施設
大阪大学
大阪医科大学
関西医科大学
大阪市立大学
近畿大学
大阪市立総合医療センター
大阪府立母子保健総合医療センター (順不同)
© 2005 大阪小児内分泌勉強会 All rights reserved